パラグライダー日本選手権 2日目はトップが13km弱
–フライトタイム
–最高高度
–飛行距離
2017/09/17記録日
台風の影響で日射が少ないが、東風リッヂと弱いサーマルを期待し30キロのエラップスレース。 サーマルが続かない中、粘り倒した平木選手が13km弱を飛びトップ。 上山選手、中川選手、ロシアからの刺客が僅差で続く。 トップ70点ながら、昨日のトップ和田選手が距離伸ばせず、総合トップは地元中川選手が躍り出る。 リザルトはこちら。 http://pgc.hangpara.jp/index.php/event/14/result (写真及び本文はJHFパラグライディング競技委員会Facebookページより抜粋)
#大会#日本選手権#足尾
鈴木由路